つみれ汁学会について

2009年10月、市内在住の藤本 修朗(藤工務所代表取締役)と島田 政典(〆印島長水産代表取締役)が、「銚子もB-1グランプリに参戦して、地域の経済の活性化をすすめよう!」と、向後 功作(当時:銚子電気鉄道・鉄道部次長、現:銚子市観光プロデューサー)を誘い、会合をもったことから始まりました。

ここで、何をもってB-1グランプリ参戦を目指すかについて議論し、銚子のつみれ汁(特徴については『銚子つみれ汁の特徴』参照)とすることを決定し、ここに、銚子つみれ汁学会は発足しました。 銚子つみれ汁学会は、銚子のつみれ汁を業者などの受益者の活動に拘束されることなく、自由意志で勝手にPRをする活動をします。


当面の活動

銚子市が呼びかけて開催している『銚子つみれ汁まつり』の応援をします。
勝手につみれ汁を提供するお店をPRします。